作業実績
これまでのDIY作業の作品を列記します。
- 1)床の張替え
(台所、玄関、居間(予定)の床板を張り替える)
- 2)納戸の作製/li>
(階段下のデッドスペースを物置に改造)
- 2)押入れ奥に物置を作る
- 3)基礎の改修
- 4)風呂場の補修
(タイルのはがれ、風呂桶の側面板の腐食、排水目皿枠交換)
- 6)床下の配管の撤去(洗面所の床下の温水配管)
- 7)窓枠、戸袋の塗装
(これまで塗装屋さんに頼んでします。)
- 1)押入れの床板の交換、
- 5)洗面台の更新
- 4)ドアの取っ手をハンドル型に交換(2020/2)
- 5)棚の製作
- 2)縁台の腐食修理
- 5)棚の製作
- 6)文書箱の塗装
- 3)下駄箱を嵩上げ、棚を追加
- 自転車の雨よけ/2019/9
- 5)ファンストーブの保守
- 5)壁スイッチの修理(2020/1)
- 5)電磁波の受信実験
- ルーターステーション
- 5)パソコンデスクに置き台設置(2020/1)
1.家の保守
1)床の張替え
家の修理で大工事の部類になるだろう。べニア合板を張った床板は床下の湿気によって劣化してしまう。耐水性ベニヤであれば
また違うと思われるが、昔のベニヤ板は品質が悪いようだ。根本は床下が湿っていて乾燥するまでには数年はかかるようだ。
現在まで、台所、玄関、居間、洋間の床板を張り替えた。
洋間8帖
2)納戸の作製/li>
(階段下のデッドスペースを物置に改造)
2)押入れ奥に物置を作る
3)基礎の改修
4)風呂場の補修
(タイルのはがれ、風呂桶の側面板の腐食、排水目皿枠交換)
6)床下の配管の撤去(洗面所の床下の温水配管)
7)窓枠、戸袋の塗装
(これまで塗装屋さんに頼んでします。)
1)押入れの床板の交換、
5)洗面台の更新
4)ドアの取っ手をハンドル型に交換(2020/2)
5)棚の製作
2)縁台の腐食修理
5)棚の製作
6)文書箱の塗装
3)下駄箱を嵩上げ、棚を追加
自転車の雨よけ/2019/9
5)ファンストーブの保守
5)壁スイッチの修理(2020/1)
5)電磁波の受信実験
ルーターステーション
5)パソコンデスクに置き台設置(2020/1)
2.木工(大工)
昨年に修理した部分
1)植木棚
30角の杉材で組み立てました。華奢な3段棚ですがバランスは良いと思っています。
その後(H30)電話を載せる小物棚として使用しています。
2)パソコンデスク
机は洋間テーブルの高さを220mm高くして代用している。デスク上に最近買い替えたCANON/TS3130Sを設置している。
XPパソコンはデスク右下に釣台を設けて載せている。窓際に置き台と越冬用の植木鉢を置く棚を置いている。机の下部に
本立てを置いているので寝ているときに本が取り出しやすい。
植木棚 小物棚

3)
4)縁台
4)縁台;DIYで購入した杉板に塗装しました。

5)ちゃぶ台セット
洋間にちゃぶ台を置いていたが低いので150mmかさ上げ、低い椅子を製作した。
ちゃぶ台 低い椅子

7)収納庫移動棚
8)押入れ移動棚
製作した棚は作り付けの棚を含めると十以上になるだろう。家財の整理を目的に、とりあえずのつもりで製作したものであるが
結構時間が経ってしまったが整理が着いていかない。
7)ルータステーション
'14年に設置したブロードステーションの現在の構成は、左よりルーター、Jcomモデム(WiFi付き)、Iphone変換機の
3機構成となった。ベースはそのままで取り付けを変更している。
6)文書箱(小物入れ)
父の遺品、取っ手を修理して塗装し直す。
ルーターステーション 文書箱

)収納庫用可動棚)押入れ可動棚
わずかなスペースを利用しようとしてキャスター付きのラックを製作した。
7)収納庫用可動棚 6)文書箱
1.製作した棚の一覧
2.工作記録
2012/10/9 雨戸の敷居修理
1日おいて雨戸の敷居を修理した。この作業は平成8年に一度行なっているので要領よくできた。敷居が腐食している部分を
切り取って新しい木材をとりつけた。以前に北側の窓の修理用にとユニデーで購入した木材があったのでそれを使用した。
クリア材型番1829X36X56/1,480であるが、今のユニデーでは取り扱っていない。島忠にあるとよいのだが有りそうにない。
2階北窓(修理前) 2階南窓(修理後)
2012/9/6お盆削り・修理
お盆の修理

今月からは毎日が日曜日なので、頁のタイトルは相応しくないが、毎日の作業が日曜であるから良いことにする。
以前からの気がかりであったお盆に撓みがあり、コップが揺らいでいる。思い付きで鉋を掛けてみたが、歪が大きくて修正出来ない、
幸いにも材質は楢か、ブナで柔らかい、でも欅にもちょっと似ていますが何という木だろう。夕方でもあり、蚊に刺されたので途中で
切り上げることにした。
暫くしてお盆の淵が欠けているのを修理した。間があいたのは、似た材料を探していたからである。
富士山形に欠けた部分をベニカナメの枯れ木で作り補修した。我ながらうまくできたと思う。
2008/02/17玄関靴入れの改造
下駄箱かさ上げ

日曜大工というからには、平日は出勤しているということになるのでいつまでこのタイトルで活動できるかと気になる境遇です。
しかしながら毎日が日曜日になってもこ題目で継続したい。本日は日が差して暖かくなるつもりで予定を作ったが、あいにく午後から
寒くなってきた。女房が一昨日から風邪を引いて寝ているので台所に立つことになった。ごみや雑多なものの収納場所が不足して
少しの足しになろうかと玄関の靴入れを12cmほど嵩上げした。比較的簡単な作業であったが、収納の増加より、靴箱の天板が
高くなったので美的効果もる。
ついでに気づいたのは、家庭内の地震時の危険要素である。物が棚から落ちるのはよしとしても、灯油が漏洩、転倒によりこぼれる
ことは避けたい。灯油缶を蓋なしで台の上に乗せない、ストーブの近くに可燃物は置かない等です。
3.金物加工
2017/05/13 風呂場排水口の目皿枠の製作
風呂場は旧来からのタイル床に排水口を設けた作りなので長年の間に目皿枠(アルミダイキャスト)が腐食した。材料はユニディ―から
PCBの継ぎ手を(¥300)購入し旋盤加工した。
PCBパイプから目皿枠を加工 排水口の目皿枠

2013/12/27雨戸の戸車修理・ファンヒータの
修理
今日の作業は二点あります。
雨戸の車輪製作
雨戸は毎日開け閉めするので消耗する。特に地盤が歪んできたので敷居に勾配が出来て立て付けが
悪くなっている。雨戸の戸車が働いていないのは前から気づいていましたが、レベル調整で良いかどうか確信ありませんでした。
戸車が摩耗して小さくなっています。もともとの車輪径は30mmくらいかと思いましすが、27.2mmまで減っています片ベリは
ないようですが内側と外側での偏摩耗があります。とにかく新しく交換する必要が有ります。戸車の入手を考えたが1,300円以上
するし、「山協」という雨戸に合致する戸車は探せません。車輪を製作することにする。ナイロン製のキャスターを4個(@105円)
購入して既存の戸車の寸法にあわせ旋盤加工した。
戸車を旋盤で削る 戸車を組み付ける
4.電気修理
ファンヒータの修理
日を同じくして、ファンヒータ-が故障した。三菱製のファンヒータは、これまで温度ヒューズの交換をしたことがあった他に故障は無かったが、
”F6”の故障コードを表示して即時停止した。インターネット情報により「炎検出不良」ということがわかったのでファンヒータの点検と修理をした。
炎検出センサーの表面は酸化していて少しスラグがついている。表面が破損しないようにブラシを掛けた。復旧して電源を入れたが表示盤が
光らない。更に故障を大きくしたかと思い、ちょっと焦った。電源スイッチもないことからガラス管ヒューズを挿し直したら電源は入り、故障も
復旧していた。
<その後の修理>
2016/11/DD 温度のデジタル指示がちらつくようになり、運転に伴い次第に温度が上昇するようになった。
温度計測系の故障である。たまたま横浜のジャンクやで手に入れた10オーム@10度のサーミスタを使用することにした。正規品は
13オーム@10度であることが分かったので約6オームを直列に入れた。温度係数は小さくなったが室温を表示することが出来た。
2020/3/28 久しぶりのメンテナンスである。点火するときに多少の黒煙が出るようになっていたが点火失敗し一度だけだが
繰り返すようになった。点火ロッドが汚れたのだと推定し点火検知ロッドも合わせて掃除した。前回同様の作業である。
ファンヒータ本体 前カバーを外した。基盤のワイヤー類を外す
燃焼部(バーナー/中央の丸環、点火器/左のL状ロッド、燃焼検知/右のU状のロッド)
2008/01/27 電球の不良品
電球の寿命は2,000時間と言われていますが、改めて公のデータはあるでしょうか。今日は新品の電球を修理した。
使用後間もない電球が切れた?。結果的には電球の製造不良であったのですが。N社製の40w球を買い置きしていました。
二個組の一個は使用していて、残りの一個で交換したのですが、約1時間で消灯してしまいました。新しい電球なので何が
起きたのかと首金の隙間からのぞくのですがフィラメントに断線は見られません、正常なようです。金口の透明ガラスの狭い隙間から
覗くだけなのではっきり見えないのですが、フィラメントの断片はありませんし、電球を振ってもフィラメント断片の振動音はありません。
電球の抵抗値を測ってみると、抵抗の1000Xレンジでかすかに振れました。金口の電極配線接続に異常があるようです。
早速半田ごてで金口の尻の電極とねじ部の半田を溶かし接続し直しました。如何でしょう、導通が回復し回路が復活しました。
フィラメントの抵抗は4オームでした、使用状態では計算上250オーム です。結局、製造工程の半田付けが不十分であったと
思われます。型式は1W100V36W/2Kでし
5.パソコン
2009/03/14パソコンのキーボードの交換修理
作動不良のキーボード

ぼんやりしていたもので、HPノートパソコンのキー3コが故障していたのに販売店のナガシマにも連絡しないで数ヶ月が過ぎた。
ひょっとすると購入した時からかもしれない。西焼津の店で購入したのだが現在の住居が安城なので豊橋のナガシマに持ち込んだ。
キーボードの修理は1.7万円なのだが修理保険に入っているので1万円です。とのこと、修理に出さずに持ち帰ることにした。
修理代もともかく修理保険も無駄か。自分で故障の状況を調べようと考えています。
誰か、ノートパソコンのキー部の取り外し方を知りませんか。
<追伸>HPのホームページにキーボードの取り外し説明書があった。また、中国からのキーボードの通信販売でキーボードを入手することが
できたが、初めての通信販売の支払方法に疎く、二度振込みをしてしまった。一枚分の¥2,500を損したが、修理はうまく言ったので
ホッとしている。しかし、ヤフーの通信販売であるのに問い合わせにも応答がなく、釈然としない。